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インターンシップ

一人ひとりにあわせたプログラム

1日体験とは別に、3日~1週間の薬剤師の薬局実習を受け付けています。学生さんのご希望をお聞きして、プログラムを決めますので、要望をお聞かせください。薬局内の調剤実習だけでなく、関連病院との医療連携の現場を体験したり、在宅や介護施設を通して地域に深く関わる薬剤師活動を学ぶことができます。また学習会・研修会などにも参加していただけます。

インターンシップ

学生感想文

実施日:平成26年

大学名:大阪大谷大学
氏名:Y.M

病院は病院、薬局は薬局といったように別のものと考えず、地域で連携していくという考え方に非常に惹かれました。また、病院と薬局の合同勉強会や、薬局の薬剤師さんがカルテをチェックできるなど、他にはないような事がたくさんできる点や、アットホームでとても働きやすい環境であることも魅力を感じることばかりでした。


実施日:平成25年

大学名:神戸薬科大学
氏名:A.K

今回、実際に訪問のお仕事を見せて頂いて服薬指導だけではなく生活環境や健康、ご家族にも気を配られていて素晴らしいことだと思いました。病院内でのチーム医療は今までも学んでいたのですが、地域の中で薬剤師も大事な役割をはたしている事が分りました。病院の梅本さんにはほかのスタッフの橋渡しとなったり患者さんにお薬の事を分かりやすく工夫をしているということを聞き、これからの勉強に対する意欲が高まりました。お忙しい中、たくさんの事を教えていただきありがとうございました。


大学名:近畿大学
氏名:M.O

知りたかった在宅について、実際に一緒に活かせていただけて、とても良い経験になりました。在宅だけでなく、保険薬局や病院の見学もできて、良かったです。 在宅では、患者さんによって、対応を変えたり、患者さんの服薬だけでなく、身のまわりの事、暑さ対策などについても気をつけていたのがとても印象的でした。


実施日:平成23年

大学名:武庫川女子大学
氏名:N.M

今日は、在宅医療について見学させて頂き、時間をとり丁寧に説明して頂きありがとうございました。 実際に、患者さん宅に訪問し、はきはきと患者さんと話す姿を見て改めてコミュニケーションの重要性を感じました。複数の医療機関から処方箋を受け取っていたり、抗癌剤等必ず服用しなけばならない医薬品をどのように渡すかなど、様々な、状況に応じて臨機応変に対応しなければならないことも学びました。

窓口で話すよりも、実際患者さんの家に向かうことで多くの情報を得ることができ、これからもっと在宅医療における薬剤師の役割が広がれば、患者さんやその家族に貢献することができると思いました。 保険の事を含め、知識不足を痛感したので、机上で学べることはこの夏休みのうちにしっかり学ぼうと思います。


大学名:武庫川女子大学
氏名:M.T

実習で行ったところとはまた違う病院の特徴を見ることが出来て良い経験になりました。 病院内の施設を詳しく説明していただけたり、実際に患者さんに薬の説明をしているところも見ることが出来ました。一人一人の患者さんをとても大切にして治療を行っているという印象を受けましたし、薬局の薬剤師と病院の薬剤師がきちんとカンファレンス等を通して協力していて、情報の共有が上手くできていたことを見てチーム医療がいかに大切かということを学ばせていただきました。

また、医師等の他の職種のスタッフの方々と話しているのを見て患者さんだけでなく、スタッフとのコミュニケーションもとても大切なものだと感じました。 今回インターンシップに参加して、普段経験できない事を経験できて良かったです。 お忙しい中お時間を取って指導していただき本当にありがとうございました。


大学名:同支社女子大学
氏名:Y.M

今日は本当にありがとうございました。

病院との連携があるということで、「めずらしい薬局だな」と思い参加させていただいたのですが、想像以上でした。今まで思っていた調剤薬局とは違って、病院と関わるということで、とてもやりがいがあると思いました。

今回、糖尿病患者さんの指導教育入院のカンファレンスに参加させていただいたのですが、保険調剤薬局の薬剤師も教育入院の中のプログラムに組み込まれていることにとても驚きました。(チーム医療に参加できるのは、病院薬剤師だけである、という認識があったので。) 将来、薬剤師になって働くならば、チーム医療に参加し、他職種の方々と一丸となって患者さんに医療を届けたいと思っているので、保険薬局でもこういう取り組みがあると知ることができて、また選択肢が増えたことが嬉しいです。 病院の先生もとても明るく、わかりやすく説明してくださったので、楽しく参加することができました。 K先生、S先生、他にも病院や薬局、わいわいで指導説明して下さった方々、今日はお忙しい時間を割いて頂き本当にありがとうございました。

【連絡先】

一般社団法人ファーマメイトにじ・おおさか

〒538-0052

大阪市鶴見区横堤5-2-2-2F
地下鉄長堀鶴見緑地線 横堤 ①番出口すぐ

06-4257-4676
ファックス 06-4257-4676
honbu@yniji.co.jp
担当 北島


レインボー薬局

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電話 06-6915-8341
ファックス 06-6915-8342
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